新潟県立三条中学校・高等学校同窓会
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平成27年度総会

「同窓会に参加して」
高第48回卒 波塚 貴浩

48回卒は平成27年に幹事年を迎えるとのことで、前年の平成26年から同窓会に参加させていただきました。同窓会に参加する前は、同窓会に対して、諸先輩方との交流もなかったため敷居の高いものと考えており、敬遠していましたが、いざ参加させていただくと諸先輩方から多くの示唆に富んだ、また楽しいお話を拝聴することができ、非常に貴重な時間となりました。一番驚いたことは、同年代よりも、諸先輩方が非常にお元気であること。そして、バイタリティにあふれ、これからやりたいことや夢をお話され、前に進むことの重要性を気付かされたことです。

生まれた年や学んだ時期も違いますが、ただ同じ校舎で学んだという繋がりだけで、以前からの友人のように、また親子ほど年が離れていても、同じ目線で交流いただけるこの同窓会に、1人でも多くの若い世代が参加して欲しいと感じました。

毎年7月7日の七夕の日に開催される新潟支部の七夕絵会」も、三高同窓会と比べると規模も人数も少ないですが、同窓会と同じく諸先輩方の熱気であふれ、世代を気にすることなく気軽に楽しめる総会です。ただ、まだまだ20代、30代の若い世代の参加が少ないので、ぜひ多くの若い世代から参加してもらえるよう、少しでも広報活動をしていきたいと思います。

総会での出会いと発見が、年に一度のものではなく、普段から有意義に交流できる関係作りになるよう、これからも同窓会を盛り上げていこうと思いました。

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平成26年度総会

「幹事年を迎えて」
高第48回卒 柳原 大輝

平成27年は、三条高校を卒業して20年を迎え、同窓会の幹事年となりました。私は数年前から5月1日の総会には出席をしていましたが、いざ幹事年のバトンを渡され、飯塚代表幹事らと共に、まずは各支部総会に出来るだけ出席する事にしました。そして私が初めて出席した支部総会が、新潟支部の 「七夕総会」 でした。神田伸一支部長からの指名で、ただ出席するのではなく[起業]をテーマに40分前後の講演を依頼され、初の支部稔会出席の場で、人生初の講演をすることになりました。私の講演の内容はさておき、永遠偉大な先輩方の前で講演させていただいたことで、これから更に覚悟を磨き、精進しなければならないと改めて身を引締めることが出来ました。この貴重な経験をさせていただいたことをこの場を借りて御礼申し上げます。私たちはこの [七夕総会] から始まり、各支部会に出来るだけ参加してきました。

その中で各会において、ある共通の力があることを感じました。同窓会には、ただならぬ三高パワーがあるということです。どこの支部へ行っても必ず「明日からもっと精進しようー」とヤル気にさせていただきました。同窓会というのは、昔を懐かしむ事も確かに大切ですが、活力が張ったり、元気になったりする場でもあると思います。いつまでも変わらぬ三高パワーがある会であって欲しいし、世代関係なく楽しめて、出会い・発見のある会であって欲しいと思いました。これから先、20代30代の世代が、もっと参加・参画できる棟に、広報活動をしていきたいと思います。

最後になりましたが、毎年7月7日には新潟グランドホテルにて、新潟支部総会「七夕総会」が開催されています。申込み方が分からない・案内が届いていない人は、同窓会事務局・新潟グランドホテルに直接申込みしてください。参加資格は 『三高愛を持っていること』 です。皆様の参加を心よりお待ちしております。一緒に盛上げて行きましょう!

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平成25年度総会

「今年の七夕総会に是非お運びください」
高第23回卒幹事 相田 幸一

平成26年の新潟支部は例年どおり、7月7日に新潟グランドホテルにて、七夕総会を開催します、お誘いあってご参加くださるようお願い申し上げます。

毎年7月7日を総会日と定めて広報に努めているつもりですが、限られた予算の中でのやり繰りのため、1000人を超える市内在住の同窓諸氏の全てに案内を発送することは不可能な状態にあります。欠礼をお許しください。

誠に恐縮ですが新潟グランドホテルの三高同窓会担当の川崎さんまで、卒業隼とお名前をもって、七夕総会に参加する旨を電話でご一報をいただければ、当日の参加者名簿に加えさせていただき、参会をお待ち申し上げます。

お誘い合ってご参加いただければ、在校時代を懐かしみつつ、ご一緒に「風空嚢・・・」で始まるあの忘れ得ない校歌を必ずしや大合唱できることでしょう(例年校歌、応援歌の一時が最も盛り上がります。

また、総会に先立って、毎回卒業生又は三条市にゆかりの深い講師にお願いしている講話にもご期待ください。

ちなみに昨年は国定三条市長にお願いいたしまして、三条マルシェ等地域興しや市政の現状と取り組みについてお話しいただきました。

昨年は固定市長の肝いりで郷土旧下田村から会津の只見町に抜ける予定の国道289号線の工事現場まで小型バスで見学する一般向けツアーが実施され大変盛況であったと聞き及んでいます。

私は旧下田出身で、幼少の頃からその渓谷美に慣れ親しんできましたが、三条市民の多くにとって、普段車両交通止めのため、新緑時、紅葉時の美しきに触れる機会もなく、驚愕の世界だったと想像するところです。

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平成24年度総会

「七夕会の歴史は40年を超える?」
高第23回卒幹事 相田 幸一

新潟支部では毎年恒例となった”七夕会新潟支部総会”が7月7日に開催されます。この原稿依頼を受け「何を書けばいいんだろう?」と考えた時「俺は何時から七夕会に出るようになったんだろ?そう言えば、堤先輩のやんちゃな頃の話を聞いたのが最初かな?」と少しずつ思い出されてきました。堤先輩は、当時、建築技師として新潟市役所に採用されたばかりの私にとって、三高の先輩であると同時に官と民の違いはあれ、同じ建築で生きる大先輩でした。新潟駅前の安兵衛ビルの中にあったロンドン亭が会場で、栄森先輩が司会をなさっていらっしゃいました。私は参加者の中で一番若く、大先輩の方々に気後れし、あまり言葉を交わすことができませんでした。「新潟日報OBの中島先輩のお話もお聞きしたなー。BSNアナウンサーの山中さんの話も面白かったなー。」などなどの記憶が蘇ってきました。
 
何時からか幹事として運営をお手伝いすることになり、7年前には新潟市の新米都市計画課長として演壇に立たせていただきました。昨年は現在の衆議院議員でいらっしゃる金子恵美さんと新潟市が目指しているBRT(バス高速輸送システム)の導入をテーマに対談させていただきました。

「ソッカー!七夕会はもう40年近く続いているんだ!ひょっとしたら40年を超える歴史があるのかもナー。」

こんな七夕会もなかなか参加者が伸びません。40年近く七夕会とお付き合いし、多くの先輩・後輩に公私ともにお世話になっている私としては「何で若い奴らは出てこないのかな?」と思い、正月には「今年の7月7日は何曜日だ〜」とカレンダーを覗いています。

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平成23年度総会

 「三条高校同窓会の再構築」
高第25回卒幹事 神田 守

昨年の「七夕総会」を終わり、ほっとしたと思ったら今年の総会の準備をスタートする時期になりました。幹事として私も参加させていただいた時は、若かったのですが現在の新潟支部の幹事会も世間同様に高齢化が進んでいます。この問題を放置することは、同窓会崩壊への第一歩に繋がっていくと思われます。この問題については、何もせず放置して置く訳にはいかないのです。

そんな時に、日本最大の同窓会開催支援サービス会社「笑屋の同窓会」を知ることが出来ました。この事を踏まえて、新潟支部の幹事会において同窓会幹事会代行サービスの利用を検討する方向に進んでおります。サービスの内容について、参考になればと思い紹介させていただきます。

[ステップ1] 名簿データ人力
[ステップ2」 郵送費・印刷苛立替
[ステップ3] 会場との料金交渉
[ステップ4] 同級生・不明者リスト作成
「ステップ5] WEBページ作成・運営
[ステップ6] 第1回官製ハガキデザイン発送
[ステップ7] 正式案内状作成発送
*用意するのは名簿だけで、手軽に同窓会 やOB会を開催できます。

〈メリット〉
・同窓会実施後には、メールでの連絡手段があるため、通信費ゼロにする事も可能。
・同窓生の力を借りたいイベント、学校への寄付時など全体メールで告知も可能。
・出席者の増加など。

細部についての質問・疑問については、新潟支部までご連絡下さい。

このような新しい同窓会開催支援サービスについては、後輩である「金子恵美」県会議員のアドバイス
をいただきました。そして、再構築のためには若い世代に同窓会の絆をバトンタッチして行かなければなりません。また、三条高校同窓会の絆を犬切にして再構築するためには同窓生の皆様の協力が必要ですので宜しくお願い致します。

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平成22年度総会

 「誇るべき母校の校歌」
高第22回卒 支部長 神 田 伸 一

三条国工の現職の小島校長先生は我が母校の卒業生ではないが、母校の校歌「風空嚢・・・」にめっぽう造詣が深い。

毎年、新潟支部総会で先輩諸氏が校歌を歌い上げる凛とした姿に感動すると同時に、誌に込められた作詞者の意図が知りたいと常日頃から思慮していたところでありました。有り体に申し上げれば、私の読解力では誌に託された深い思いが理解ができないということであります。

一昨年、校長先生が我が母校に赴任された年に、早速、新潟支部の総会において「校歌と作詞者」についてご講演をいただいた。

先生曰く、校歌の作詞者である平野秀吉先生は恩師の恩師にあたる先生と話しておられたように記憶する。

私は在校当時、全くの劣等生、かつ、この上ない不良学生であり、屋上で応援練習時に校歌を嫌々叩き込まれ、誌の意味などは意に介さず、そら覚えしてしまったのであります。

校長先生のお話をお聞きして、作詞者が誌に込めた掛詩等について、私なりに多少は理解も進んだように思う、興味深い話をお聞きすることができたと偏に感謝している。

私も還暦の年を迎え、改めて母校の校歌のすばらしさを噛み締めている。

校歌は一番から五番まで全てがすばらしい詩であり、郷土の誇る自然美と、青年の大志の高揚を絡めていると私なりに解釈し、歳を重ねる毎に、今更ながら、しみじみと感じ入っているところである。

特に私には「茫々百里蒲原の広野をを呑むや信濃川」のくだりが興味深い。

我が郷土に所在し、日本国を代表する大河信濃川と茫々蒲原平野の掛詩に色々と連想させられる。

さて、先人諸先輩の計らいにより、新潟支部は毎年七夕の七月七日に総会を開き、声を大にして校歌を斉唱しています。

今年こそ、「源泉」ご愛読者の多数の同窓諸氏のご参会をお待ち申し上げます。

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平成21年度総会

 「大雪から絆へ」
高第25回卒 副支部長 神田 守

今年の冬は、暖冬と言われていましたが、なんと新潟市は26年振りの大雪になりました。そして、大雪の被害は様々の所でありました。それは、人身事故、車の事故、除雪費の追加など多大な被害をもたらしました。しかし、悪いことばかりではなく、この大雪で人が持っている助け合いの心(お互い様)に何度かめぐり合い、感動する場面に出会えた嬉しい事もありました。

一例を紹介しますと、私は仕事で住宅街を車で配達することが多いのですが、近年は一人暮らしの方、老夫婦の世帯の方など若い人が暮らしていない住宅街があります。そこでは、大雪で除雪したくても除雪できません。それならなんとか新潟市(市政)が除雪すると思われますが、それができません。それでは、どうしたと思われますか?

町内の全員で若い人も出てきて除雪しました。こんな時は、「お互い様ですね」と言いながら頑張っていました。普段は顔を合わせることのない人、話したこともない人が、除雪作業で心をひとつにして一生懸命に体を動かしていました。最近、薄れかけていた人との絆が大雪のおかげで一本繋がったのではないかと思います。

ここで、昨年7月7日の同窓会で先輩から本を紹介していただきました。そこに書いてある『一語一会』を伝えたいと思います。

 『一語一会』とは、美しく生きるために出会った言葉です。
 四季の心で!
 『人に会うときは、春のような暖かい心で』『仕事をする時は、夏のような情熱的な心で』
 『物事を考える時は、秋のような澄んだ心で』『自分をいましめる時は、冬のような厳しい心で』  (永林寺編者より)

先輩に『感謝、感謝、感謝』です。ありがとうございます。今年も新しい出会いと感動をいただける同窓会が楽しみです。

【連絡】同窓会
日時 7月7日(水) 18時30分受付 19時 開演
場所 新潟グランドホテル
TEL 025-228-6111 (新潟グランドホテルー担当 五十嵐)

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平成20年度総会

「加齢と姿勢」
高第22回卒  支部長 神 田 伸 一

背骨を軸とした人間の正しい姿勢は、加齢によって必ずしも損なわれるものではない。

そのことは新潟支部の七夕総会に皆勤出席いただいている諸先輩の凛とした姿勢によって実証されている。私も長寿が許されるものであればあやかりたいところである。

過日、中島先輩に街でお会いしたにもかかわらず、挨拶を怠ってしまい反省している。街を闊歩する先生のお姿があまりに凛とした正しい姿勢で若々しく、おまけに格好良くおられたので呆気にとられ、挨拶の機を逸したというのが実際のところである。先輩お許しください。

三中・三高の諸先輩の姿勢が若々しく、凛々しいのは、想像するに三中・三高の校歌の精神に起因するところもあるのではと思ったりする。校歌を歌っているときが最も凛々しいからである。今年も七夕総会でお会いし、校歌を斉唱できることを楽しみにお待ち申し上げます。

一方、好姿勢の新潟支部の諸先輩に比べ、私の父親は八十才を超えて身長が十センチも縮んだと嘆いている。私も若い頃の怖い父親の姿が脳裏に焼き付いているためか、寂しさを禁じ得ない。

原因は日頃の姿勢をあまり気にかけていないことに起因すると思って、助言をしているが、今更これまでの生活習慣を改善するのは容易なことではないと半ば諦めている。

父は昔から下田の自然をこよなく愛し、山菜・茸の山の幸から川鱒・鮎に代表される川の幸を謳歌してきた。

したがって、身体は自然に適応するように頑丈に出来ており、子供心に仙人と重なるほど、山や川、自然の条理に精通していると感心している。

最近では、姿勢は悪くなってきたものの自然とともに歩むように頑丈に造られた父親の身体が山深い下田郷での生活の基本となり、両親ともに頗る健康で元気であることに深く感謝している次第である。

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平成19年度
高第25回卒 副支部長 神田 守

平成20年1月25日は、私にとって第二の人生の幕を降ろした日です。証券業界に三十年問勤め、この日を迎えることができたことに深く感謝しております。小学校から大学までの学生時代(第一の人生)、社会人から1月25日までの第二の人生、そして、1月26日からが第三の人生を歩むスタートの日です。これからは、社会貢献ができれば、よりすばらしい人生になるかもしれないと考えましたが、自分自身もう一度考えた時に、自分が今できる事は、一人々の友人に貢献して行く事だと考えました。そして、友人とは、先輩・後輩・同僚などの心を理解し合える人たちのことであり、又、今まで色々とお世話になった人達です。

私は『一期一会』の言葉が本当に好きです。人は一生の間に何人の人と会うことが出来るでしょうか?・また、何人の友人を作ることができるでしょうか?そして、何人の親友を作ることができるでしょうか?・私はこれからも多くの友人、親友が作れるよう『一期一会』を大切にしていきます。私事ですが、大切な親友も三条高校の同窓生だったのですが、五十歳にして私と別れて違う世界に行ってしまいました(他界)。親友のことを思い出し、人生を振り返ると一生に一度しか会わない人もたくさんいます。それだけに出会いを大切にし、また、感謝しなければならないことを痛感します。そして、三条高校同窓会の先輩、後輩、同期の人たちに感謝し、これからも同窓会の躍進に寄与できるように頑張っていきます。

新潟支部からの連絡ですが、5月の中旬に三条市の嵐渓荘に宿泊(日帰り可)の計画があります。幸せの時間を先輩・後輩・同期の人たちと過ごしたいと思っています。毎年7月7日の同窓会の集まりだけではなく、色々楽しい、幸せな時間を過ごせることを計画して行きますので、事務局まで連絡御待ちしております。人生は一期一会です、お会いできることを楽しみにしています。

[連絡先】(事務局)
TEL 025−249−1286
FAX 025−249−1287

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平成18年度
高第20回卒 幹事 小林代士未

新潟支部幹事会で例年の七夕総会の反省・慰労会ということで、妙高高原一泊の企画がありました。

日程は7月29日(土)30日(日)。梅雨明けも遅く、雨や台風の多い年でした。

二日前から雨模様、台風のニュースもあり、その影響もあって、当初、8名の参加が5名になりました。

当日は雨も止み、午前8時過ぎ新潟駅南口集合・出発、高速道路を一路、妙高高原
へ、途中で昼食と夕食の買物。

昼前に妙高高原スカイケーブルに到着、片道乗車券で山頂へ、霧がかかっていて景色はいまいち。
ロッジで昼食後、雨が降り始めましたが、ガイド(男性)の方の説明を聞きながらブナ林を散策しました。

其の時、ガイドさんからブナの樹についての貴重な体験をさせて頂きました。

それはガイドさんの持っていた聴診器をブナの樹の幹にあてて樹が水分を吸っている音を聞いたことです。

ブナも生きているんだなと感動しました。

それから、下山しながらの夏ワラビ採り、春だけかと思っていたら夏でも採れるんです。

雨で採りづらかったのですが、皆さん濡れながらも頑張りました。これもまた貴重な体験、明日の朝食の一品です。

下山後は杉野沢の杏っこ(山荘)へ到着。

夕食前に近くの温泉「苗名の湯」でリラックス。夕食は川村奥様の手作りもあって、豪快に飲み、食べ、遅くまで語り合いました。

二日目(快晴)、昨夜こしらえた夏ワラビをおかずに朝食。自分達で採った物はより美味しく感じ、食が達みました。

山荘を後に周辺を観光、お昼近くなりそば打ちを体験しようと、そば処に入りました。

打ち方(湯じめ、こねる、打つ、切る)を皆で交代しながら教わり、完成です。自分遠のそばと昧を比較するのに店のそばも注文してみました。

太さ・長さはバラバラでも自分遠のそばも美昧しかったです。これもまた貴重な体験、その後は、斑尾高原・野尻湖経由で新潟へ。

貴重な体験づくしの二日間、川村ご夫妻に感謝、楽しかったです。

 
 

 

 
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